もし壁

2019-06-11

筐体内で行われる“相互壁ドン”によって、どれだけドキドキしたかを手のひらの脈拍・発汗・温度のセンシングによって測定し、お互いのドキドキが一定値を超えることで、事前入力したメッセージが交換できるという仕組みの体験デバイス。

企画原案となる、手を乗せることで動作するバイタルセンサの発案及びプロトタイプを実施。
もし壁に応用した際の全体アーキテクチャ設計、ハードウェア設計・製造を担当